バルクオムの口コミは正しいのか?実際に使い続けたらどうなったか真実を語る!

作成日2016/5/4 更新日2018/8/25

 

バルクオムの体験談

 

バルクオムには、リンゴ果実培養細胞エキスという、スイスで4か月もの間、腐らない奇跡のリンゴと呼ばれる”ウトビラー・スパトラウバー”から抽出されたアンチエイジングの美容成分が配合されているため、一般の洗顔料・化粧水・美容液と比べて、やや割高に感じる人も多いでしょう。

 

通常、肌の手入れの効果というものは、数か月程度では変化に気づかないものなので、バルクオムの価格に見合う効果があるのか、使ったことがない人にとって疑問があると思います。

 

特に、男性の肌の手入れについては、最近になって市民権を得られたばかりで、ひと昔前までは、男が女みたいに肌をいじる必要がないと考える人が多かったほどです。

 

市民権が得られた今でも、安い洗顔料で汚れを落とせば十分という考えの人が多いので、リンゴ果実培養細胞エキス入りのバルクオムの強力なアンチエイジング効果に興味がない人や興味があるが、果たして高いお金を払う価値があるか疑問を持つ人も多いのではないでしょうか?

 

 

ところが、リンゴ果実培養細胞エキスについては、アンチエイジングに敏感な女性の美容業界では、しっかりと浸透していて、洗顔や美容液だけでなく、シャンプーや育毛剤にまで使われているのです。

 

価格も美容液が30mlで7,200円とか男には理解できない値段がついています。

 

服もそうですが、通常、希少なものほど高い値段がつくのが市場というもので、男性化粧品で特別な成分を使った商品なら女性の化粧品より高くなってもおかしくありませんね。

 

しかし、バルクオムの社長である野口卓也さんは、多くの男性の肌を救いたいという信念を元に、クレームがでることを承知に、パッケージを簡素化してでもコストダウンして、なるべく多くの男性に使ってもらえるような価格設定にしたいという気持ちから、必要以上に高い値段にしないそうです。

 

もちろん、これがきれいごとだとか信用できないという人も多いはず。

 

そこで、実際にトモが自腹でバルクオムを続けてみて、本当に効果があるのか試してみて、本音でレビューすることにしました。

 

(バルクオムは、メンズコスメなので、口コミユーザーが女ばかりのアットコスメで語られない男性目線の口コミを語っていきます!)

 

 

トモも冬になると気になる乾燥肌やヒゲが結構濃いのでカミソリ負けしたり、最近では、デコのにきびや鼻の黒ずみが気になってきて、ボロボロ。

 

そして、なんといってもファッションが似合うような若々しい肌になりたいので、結構期待を込めて注文しました!

 

ちなみに、バルクオムのキャンペーンページからなら、洗顔料+化粧水+おまけがついて、500円で注文できますよ(期間限定)↓

 

 

 

 

 

私のバルクオムを使う前のひどかった肌の状態

 

もしかしたら、同じ悩みの人もいるかもしれないので、まずは、トモの肌の状態からざっとお話ししていきますね。

 

 

肌の状態

 

トモの乾燥肌の状態

 

夏は、汗が出やすく皮脂が残ることからニキビができやすいし、冬になると地肌の乾燥がすごく気になってた。

 

特に、20代後半から30代に差し掛かるくらいからヤバかったので、薬局とかで高めの化粧水や乳液を買いまくって試してたけど、1日持つ持続力がなかった。

 

唯一、他の化粧水とか乳液より、ややマシと言えたのが青缶と呼ばれるニベアくらい。

 

これも結構高かったけど、、。

 

カミソリ負けは、そこまで気にならないが、ヒゲが濃いほうなので連続して剃るとたまになる方かな。

 

これも使っている間、防げるか様子をみることにした。

 

 

鼻の黒ずみ

 

トモの鼻の黒ずみの状態

 

20代前半頃までは、鼻パックとか気にかけてやってたが、ここ数年放置してたら結構ぷつぷつが目立つようになってきた。

 

有名な温泉地で買った高めな洗顔料とかで試したけど効果がなかったので、今回もあまり改善を期待してなかった。

 

 

額のニキビ

 

トモのデコのにきび跡

 

額に汗がにじむのか、年のせいで脂っぽくなったのか分からないけど、デコのニキビが気になるようになってきた。

 

目立たない部分だけど、気になるのでバルクオムで改善されることを大いに期待した。

 

 

まずは使い心地からレビューする!

 

ここでは、効果について語る前に、バルクオムの使用感について、通常の洗顔料などと大きく違いがあったので、泡立ちや化粧水、乳液がどんな感じだったかレビューしていきます。

 

使わないと分からなかった!洗顔料の使用感

 

生石鹸であるバルクオムのパッケージは、パウチタイプで、朝晩使いで1か月分の量となっていました↓

 

バルクオム洗顔のパッケージ

 

私がいつも使ってる市販の洗顔料なら2カ月くらい持つので、洗顔料の中では分量が少ない方かなと感じたのが率直な感想です。

 

パウチパッケージで、生石鹸(気温によって固まり気味だったり、柔らかかったりする)なので、力を入れすぎると多く出しすぎてしまうデメリットがありました。

 

バルクオムの生石鹸をだしてみた

 

そして、多く出しすぎると勿体ないので、1回で500円玉(約1.5g)の大きさになる量を上手に調整していく必要がありました↓

 

バルクオムの1回分の量

 

この量で本当に大丈夫かな?って思いながら説明書通りに、付属の洗顔ネットに少しお湯を足しながら泡立てていくと、、、↓

 

バルクオムの濃厚できめ細かな泡立ち

 

泡が立ち始めた瞬間、見ただけで濃厚さが全く違うことが分かった!

 

高いだけあって良い!これは確かだ!

 

もちろん、感触でも泡の密度がすごく濃かった!

 

成分だけでなく、泡立ちでも、ただ高いだけの洗顔料じゃないなとすぐに分かった!

 

⇒ちょっと感動して、ただコメントだけの文章になりましたが、泡立ててもらえればすぐに分かりますよ。

 

トモは、安い洗顔フォームから通販の高級洗顔料、そして、温泉地で売ってるようなご当地洗顔料まで試してるけどこれは間違いない。

 

 

市販の洗顔料では、量を混ぜても泡のボリュームがでない場合もあったけど、バルクオムは、手のひらに数センチ出しただけで、しっかりと濃厚に泡立つのだ!

 

そして、気に入った点が香り!スーっとする爽快感でもなければ甘すぎる香りでもない。

 

どっかで嗅いだような匂いだが、なんだったけ?

 

1日たってからシャネルのアリュールって香水をすごく薄めた香りに近いことに気付いた!

 

バルクオム洗顔を体験中

 

濃厚でキメが細かい泡だったので、指の腹が肌に触れないのに、しっかりと洗えてる感がしました。

 

これだけ泡が濃厚だと、急いでいるときでも、泡のバリアで肌を傷つけずにいてくれるでしょう。

 

洗い上がりですが、洗顔後のつっぱり感はなく、鏡を見たところ、肌の色が明らかに白くなっていた。

 

どんだけ、肌が汚れていたんだよ!って感じ。

 

今まで使っていた洗顔料では、洗い上がりの肌の違いに気づくことがなかったので、びっくりしました。

 

しっかりと泡が汚れを吸着していったイメージです。

 

お風呂に入りながら、顔を洗うと気づかないかもしれませんが、洗面所で洗ったときは、是非、洗い上がりの違いを確認してみてください。

 

 

触っただけで違いが分かった化粧水!

 

付属ボトルに入ったバルクオムの化粧水

 

多くの人が勘違いしていますが、どんなに優秀な洗顔料でも保湿を完璧にすることはできません。

 

洗顔は、あくまでも顔についたほこりや余分な皮脂を落とし、肌のターンオーバーを正常に働かせるために行うためであり、洗顔料はそのための道具だからです。

 

そして、洗顔後の化粧水は、肌の保湿を保つために欠かせないもの。

 

バルクオムの化粧水はどうでしょうか↓

 

バルクオムの化粧水を手に出してみた

 

実は、化粧水というのは、主成分が水です。

 

だから、メンズ用の化粧水を使うとほとんどが水の感触なんですね。

 

ところが、バルクオムの化粧水は、化粧成分がしっかり入ってるのか、やや粘着感があったのです。

 

これは、しっかりと成分が配合された高い化粧水独特の特徴なんですよ。

 

 

香りは、洗顔料と同じシャネルのアリュールをかなり薄めた感じ。

 

そして、つけ心地ですが、少量でしっかりと顔全体に届かせることができるうえ、手でしっかりと馴染ませることで、肌がモチっとなり、しっかりと保湿できました。

 

ちなみに、男性で化粧水とか使わない人は知らないかもしれないが、顔に化粧水を付けた後、何度も手で軽くパンパンと馴染ませないと保湿効果が低くなりますよ。

 

ちゃちゃっとつけて、はい終わり!の状態にしておくと、しっかり保湿できないので注意が必要ですね。

 

乾燥肌ではない人なら、洗顔料と化粧水だけでも夏場や朝の手入れは、しっかりとできます。

 

キャンペーンページでのバルクオムのベーシックセットなら、期間限定で洗顔料+化粧水に特典がついて500円で手に入れることができましたよ。

 

 

しっかりと保湿するための乳液を使った感想

 

バルクオムの乳液のパッケージ

 

バルクオムの乳液は、ベーシックセットには2回分のお試し分しか付いてなく、少し金額が高くなる3ステップコースについてることから、必要かどうか迷ってる人がいるかもしれませんね。

 

本来、乳液は、水が主成分である化粧水をつけた後、その蒸発を防ぐためにつけるもので、良い乳液ほど肌に良い成分が含まれています。

 

バルクオムの場合は、抗酸化作用のあるリンゴ果実培養細胞エキスを中心とした成分でしたね。

 

実感ベースですが、洗顔+化粧水の場合、だいたい半日は保湿感が保たれます。

 

乳液もプラスすると夕方ごろまで乾燥が気にならない感じですね。

 

化粧水を半日くらいで、つけ直せる人はいいのですが、それができなかったり、面倒だったりする人は乳液でのケアも考えたらいいと思います。

 

また、強めな乾燥肌の人は、もう少し保湿できる時間が短くなるかもしれませんので、その辺も考慮すればいいかなって感じですね。

 

 

で、使い心地ですが↓

 

手のひらにバルクオムの乳液をのせた

 

乳液も高い化粧品の独特感があり、濃厚さと洗顔料や化粧水の香りにミルキーさを足した香りでした。

 

上の写真の量くらいで充分すぎるほどで、しっかり肌に馴染ませることができました。

 

手のひらにバルクオムの乳液を馴染ませた

 

粘着力がすごかったので少し気持ち悪かったが、乾いた後のもっちり感が癖になりそうです。

 

先ほど、書き忘れましたが、乳液は、日中だけでなく、肌の回復時間に差し掛かる寝る前のケアにも役立ちます。

 

睡眠時間は、6〜8時間くらいだと思いますが、日中の活動時間分かかるので、その間の乾燥を防いで肌のターンオーバーを正常化してくれるんですね。

 

キャンペーンページでは、期間限定でベーシックセットに乳液がプラスされたコースは、本来の9,500円が2,380円になっています。

 

 

数日使ってみた結果

 

次の日の朝、いつもなら乾燥していた肌の乾燥がほとんど気にならなかった。

 

そして、数日経つと心なしか肌のプニプニ感がでてきた!

 

肌の保湿感については、すぐに効果がでてきました!

 

他は、相変わらず、洗顔料の洗い上がりがいい感じです。

 

今のところ、こんな簡単なことしか言えないけど、、。

 

よしっ!この状態で続けてみよう!とモチベーションMAXになったわけです。

 

ではまた、1か月〜3か月くらい経った後、レビューの続きを書いていきますね。

 

あーバルクオムの初回限定の1週間分のスターターセット500円はまだやってたなあ、、。

 

⇒終了しました!リニューアルで1ヵ月分が洗顔料+化粧水1,480円、洗顔料+化粧水+乳液が4,180円になり定期コースの4回縛りがなくなったようです。

 

⇒しばらく見ないうちにまたリニューアルで、1ヵ月分が洗顔料+化粧水+特典付きで500円、洗顔料+化粧水+乳液+特典付きが2,380円になり定期コースはいつでも解約できるうえ、注文後23日間の全額保証制度がついたみたいです。

 

 

 

ついに3か月経った!効果のほどは?

 

3ヶ月ほどたったんで、追加でレビューしていきます。

 

まず、1番気になっていた額のニキビの調子↓

 

バルクオムを1ヵ月使った額の状態の結果

 

3か月前↓

 

トモのデコのにきび跡

 

3か月前と比べて、だいぶ、引いてきたのですが、初期のころは、どうしても脂がたまる感じで、中々治りませんでした。

 

ニキビに関しては、あくまでも肌の環境を整えるイメージで長期戦になるかなってとこ。

 

バルクオムには、特段、医薬部外品のようなニキビに効く成分は配合されていません。

 

トモの場合は、軽めなニキビで、しっかりとしたケアができてなかったことによるものだったので、バルクオムセットを使うことによりケアがしっかりできてきて、ニキビが治ったと認識しています。

 

よく、バルクオムを継続して使ってない(大抵、写真なしか商品を並べて撮っただけの写真が載ってるだけ)のに、ネットの情報をあたかも自分が体験したかのようにまとめただけの記事では、バルクオムにはニキビの成分が入っていないから、ニキビが改善されたというレビュー記事は嘘だ!みたいな感じで書かれてますが、本当に机上の空論で、実際に試してないんだなあってことが分かります(そういう記事の情報を鵜呑みにしないでね)。

 

よって、バルクオムは、肌のケアが甘くなりがちで、ニキビができてしまいやすい人におすすめです。

 

だから、もし、あなたがケアをしっかりしていてもニキビが治らないって人なら、バルクオムではなく、ニキビ専用の洗顔料を使うといいと思います(あまりにもひどい人は皮膚科へと言いたいところですが、もう行ってますよね?)。

 

下記は、医薬部外品を含めたニキビ肌用の洗顔料のランキングなので参考にしてみてください。

 

 

トモの額は、汗をかきやすく皮脂が溜まりやすいところなので、しっかりとケアが必要です。

 

小さなニキビがぶり返す人は分かると思うのですが、あまり市販のニキビ薬に頼りたくないんですよね。

 

殺菌できる分、毛ダニとのバランスが崩れて余計ブツブツが増えたりするんで、、、。

 

できれば、良い洗顔料を使って日ごろからケアしていきたいところです。

 

もし、同じような悩みがある人は、バルクオムを試してもいいんじゃないでしょうか?

 

 

そして、使った次の日から効果を実感した保湿感でしたが、続ければ続けるほど潤った!って感じです↓

 

バルクオムを3ヵ月使った頬の状態の結果

 

潤いに関しては、バルクオムを使って効果を1番実感した部分でもあります。

 

肌が、潤ってると若く見られますからねえ↓

 

バルクオムを3ヵ月使った肌の調子

 

これも、全然意識してなかったんですが、人から肌が明るくなったってねって言われるようになりました(まあ、こういってくれる人はたまにしかいないのですが、多分みんな気づいていてくれるはず!)。

 

それを言われたときは、自分の顔を四六時中見ることはないので、気づかなかったけど、嬉しい副産物でしたね。

 

アンチエイジングは、数年単位で続けていくことで本当の効果がでてくるというのが通説です。

 

あなたも、抗酸化作用の成分が入ったバルクオムで肌対策をしませんか?

 

今なら、期間限定で500円で試すことができるチャンスですよ!

 

 

 

ちまたの口コミって実際どうなの?バルクオムのQ&A

 

ここでは、実際にバルクオムを愛用しているトモがネットでよく見かける口コミについて、どうだったかQ&A方式で答えていきます。

 

どうして他の洗顔料と比べて高いの?

 

トモもバルクオムを購入前に、値段に見合う商品か調べてみました。

 

その結果、確かに、バルクオムは、500〜800円くらいで買える市販の洗顔料より値段が高いです。

 

しかし、市販の洗顔料は、基本的に汚れを落とすことのみにフォーカスしたものが多く、有効成分がほとんど含まれていないからです。

 

その意味からは、市販の洗顔料でも40代向けや30代向けなど特定の層や肌の悩みに向けた商品は、その属性に合った有効成分が含まれていることから割高になっていました。

 

バルクオムに関しては、女性からも熱視線がくるほど良い成分が含まれている分、高価になっているんですね。

 

 

女性も使えるの?

 

バルクオムの有効成分は、女性からも支持があつく、カップルや夫婦で使っている人たちもいます。

 

特に、洗顔料の泡立ちと乳液が女性用の高価な乳液と比べて、ベタベタしないとのことで人気です。

 

女性のレビューが多いアットコスメでもバルクオムの評価は高いですね。

 

化粧水だけは、男性向け要素が多いのか、良いと思う人と普通と思う人がいるようです。

 

 

アマゾンや楽天では販売されてないの?

 

アマゾンや楽天でもバルクオムは、販売されていますが定価での購入になります。

 

初回ならキャンペーンサイトからの購入が5,600〜7,120円割引されるので、お得になります。

 

また、楽天では、代理店の業者が販売している場合もあるので注意が必要なのと、キャンペーンサイト以外での購入は、肌に合わなくても全額返金保証がついていませんでした。

 

 

どんな人の肌にも合いますか?

 

バルクオムは、高価な分、悪い成分を使わないようにしているので、ほとんどの人が使っても大丈夫です。

 

しかし、すべての人に合う万能洗顔料というものも存在しないものです。

 

レビューでも一部ですが、肌に合わなくて赤い吹き出物ができたという人もいました。

 

もしも肌に合わなかったときのために、初めて使う場合は、全額返金保証がついている公式キャンペーンサイトからの申し込みがおすすめです。

 

 

乳液はベタベタしないって口コミにあったけど、、、。

 

アットコスメのバルクコムの口コミの9割は、女性でした。

 

アットコスメに投稿する女性は、色々な美容液を試している可能性があって、いわゆる美容液慣れをしています。

 

逆に、我々メンズは、美容液慣れしている人は、あまりいないでしょう。

 

そういった意味では、トモと同じように、毎回つけはじめにベタベタ感を感じるかもしれません。

 

しかし、5分くらいたつと、ベタベタが消えて、肌に馴染み、もっちりとした潤いを感じることができましたよ。

 

 

毛穴が目立たなくなるって口コミを見たけど本当?

 

ネットのレビューの中では、10日使ってみたけど、毛穴に変化はありませんでしたなどの口コミが投稿されていました。

 

っていうか、ナメック星人じゃないんだから、そんなに早く気になるくらい大きな毛穴が閉じるわけないやん!

 

肌のターンオーバーをしっかりとさせるためには、数年単位でケアしていかなければなりません。

 

朝晩、きちんとケアすることで、その人なりの最高の状態に持っていくことができます。

 

 

バルクオムを試してみるか悩んでる人へ

 

始めた2年前は、500円で少量しか試せないスターターセットだったのですが、今では、いきなり通常の容量が試せるベーシックセットというプランが登場しています。

 

バルクオムは、アマゾンとかでも定価で売っていて、多分、定期コースが嫌でそちらを注文してると思いますが、それって初回なら大損しますよ(これを前まで伝えきれなかったトモも悪いのですが)。

 

バルクオムのキャンペーンページからなら、

 

 

 

  • 洗顔料+化粧水(専用ボトル付き)+大判洗顔ネット+サンプル乳液の計6,100円分が500円
  • 洗顔料+化粧水(専用ボトル付き)+乳液+大判洗顔ネットの計9,500円分が2,380円

 

 

 

これだけお得に注文できるのです。

 

もしも、肌に合わなかった場合は、注文日から23日以内なら全額返金保証がついているし、前までは定期コースを4回続けないと解約できないという悪習があったのですが、改善されて、今では、いつでも解約可能になりました。

 

キャンペーンについては、問い合わせたところ、期間限定と聞いております(恐らく、市場のシェア具合で終了とかになるんじゃないかな)。

 

 

 

おわりに

 

今回の記事は、どちらかというと右脳向けに、直感的、感情的にバルクオムがおすすめな理由を書いてきました。

 

この記事を読んでも、まだ購入に悩んでいる人は、きっと論理的判断が得意な左脳タイプだと思います。

 

そこで、バルクオムの成分の解析や他の洗顔料の比較など、論理的観点から『バルクオムの効果を徹底検証して解析した!』という記事をまとめましたので、もう少し納得してから決めたいという人に参考にしていただければ幸いです。

この記事が気に入っていただけたらシェアしていただけると嬉しいです。