メンズ服の悩み解決し隊

【2022年】春のおすすめアウターは?今っぽいアイテム7選

更新日:2022/1/26 公開日 2018/3/15

 

おすすめの春アウター

 

春アウターを探してる男性

そろそろ春アウターが欲しいけど、今年買うならどんなのがいいんだろう?

 

ファッションコーディネータートモ

どうも、コーディネータートモです。春は、昼と夜で気温の差が大きく、まだまだアウターが必要な時期ですね。オシャレの観点からもアイテム点数が増えた方がレパートリーが増え、アウターを重宝するはず。

 

今回は、「もし今年春アウターを新調するなら」というテーマで、今旬の7カテゴリーから普通の人が街で着ていても違和感ない春アウターを厳選しました。

 

【2022年最新】オススメなメンズ春アウター7選

  1. ブルゾン
  2. フードブルゾン
  3. デニムジャケット
  4. ノーカラージャケット
  5. カーディガン
  6. テーラードジャケット
  7. ステンカラーコート

 

選考基準は、下記の5つを元にしました。

 

【春アウターの選び方】

  1. ファッション初心者が着ても時代遅れのスタイルに見えない
  2. コーディネートがイメージしやすい
  3. 今年のトレンドで新しいデザインがリリースされるカテゴリー
  4. 通販でも買いやすい価格帯
  5. 購入ページの説明が充実している

 

それでは、順番にお伝えしていきましょう。

 

 

ブルゾン

春アウターのブルゾン

 

ブルゾンは去年までも人気アイテムでしたが、今年は益々勢いが出てきました。だから、去年と少し傾向が変わってきています。変わった点は、丈の長さ。今までは、短丈が主流でしたが2022年SSでは、短か過ぎず長すぎない丈が主流になってきそうです。もし、今春ブルゾンを新調するなら、着回しやすく丁度良い丈のブルゾンを選ぶといいですよ。

 

おすすめのブルゾン

おすすめは、きれいめ、スポーティーの2つをコンセプトにSLICKからリリースされたブルゾンです。

 

ショートブルゾン

 

 

身幅と袖幅(※胸囲と腕周り)をワイドにして、去年同様ゆったりなシルエットを継承したブルゾン。ショートブルゾンという名だが、丈はしっかりと今年っぽい丁度良い長さに調整されています。写真のブラックは、定番で着まわしやすいですが、色違いのセージグリーンやグレーベージュは、春らしいアースカラーなので一考したいところ。

 

バーバリーが生み出したギャバジンという高級生地を使ってるので、張りがありサラっとした手触りに。風通りがよく速乾性があるので、気温が上下する春でも快適に着れますよ。バックデザインが入っていますが、全体的にシンプルなデザインなので、インナーやパンツを変えれば何通りか着回すコーディネートのアイデアも浮かびやすいはず。

 

コーディネート例

ブルゾンをセットアップ風にコーデ

 

シンプルなブルゾンは、インナーを変えれば印象が変わるので簡単にコーデのレパートリーを増やすことができます。上の写真のように、セットアップコーデのインナーにストライプシャツでアクセントを付けたり、無地のカットソーできれいめに合わせることも可能。

 

明るい色のブルゾンを使ったシンプルコーデ

 

アースカラーを使ったアウターは、今春のトレンド。明るく優しい印象を与えますので、他のアイテムはシンプルでも春らしい軽快感を感じさせます。アースカラーは、真っ白より大人っぽくオシャレな雰囲気に見えますので、ファッションに敏感な人から熱い支持を受けていますよ。

 

ショートブルゾンのキャプチャー画像

T/C ギャバジンショートブルゾン

 

ブランド:SLICK |カラー:ブラック/セージグリーン/グレーベージュ |アイテム:上部のボタン以外は、ボタンを留めたとき隠れる比翼仕立てになっています。SLICKらしいクラシカルで都会的なデザインのブルゾン。

 

デニムジャケット

デニムジャケットを着たメンズ

 

デニムジャケットは、毎年春になると一定数流行りますが、今年は長らく続いたきれいめファッションとの差別化に使うため人気が出そう。70年代のリバイバルでデニム回帰する感じ。もし今年、デニムジャケットを新調するならシルエットに注目しよう。ややゆったりとしたシルエットの方が今っぽい雰囲気を出すことができます。

 

おすすめのデニムジャケット

おすすめは、NIDOでリリースされてるストレッチデニムジャケット。

 

ストレッチデニムジャケット

 

 

一見、普通のジージャンのように見えますが、肩落ちして見えるドロップショルダーを取り入れたり袖を幅広くとってあることから、ゆったりとしたシルエットに見えます。このように、今どきの感じを取り入れてるので、一般的なデニムジャケットよりコーデが洗練されて見えますよ。

 

ゆったりなシルエットというと大人は着れないと思いがちですが、このデニムジャケットの身幅と裾丈はレギュラーサイズになっているので、ミーハー感ややりすぎ感がでません。実は、大人っぽく見えるデニムジャケットを探していた人にとってまさに痒い所に手が届く存在。

 

コーディネート例

デニムジャケットにワイドパンツを合わせたコーデ

 

トレンドを意識するなら、ワイドなスラックスと合わせてリラックススタイルを。インナーのパーカーは、気温に合わせてカットソーに変えることもできますよ。インナーは、デニムジャケットより少し丈が長いものを選び、腰回りを隠すと短足に見えがちなワイドパンツの弱点を消すことができます。

 

デニムジャケットを使ったシンプルなダークコーデ

 

定番の合わせ方なら、スキニーやストレートパンツを使ってもいいと思います。インナーは、ブラックのカットソーを使っていますが、もう少しカジュアルダウンさせたいならアースカラーのカットソーを持ってくることもできます。デニムジャケットとカットソーで重ね着っぽく見えるので、インナーを重ね着するのは避けたいところ。

 

ストレッチデニムジャケットのキャプチャー画像

ストレッチデニムJKT

 

ブランド:NIDO |カラー:ブルー/ホワイト |アイテム:胸ポケットが左胸だけに付いてることから、リーバイスの初期1stタイプを彷彿させる渋いデニムジャケット。比較的ライトな10オンスの生地を使ってるので軽くて程よいハリ感と伸縮性がある。

 

ノーカラージャケット

ノーカラージャケット

 

ノーカラージャケットは、襟なしのジャケットのことを言います。実は、この襟なしからは個性が生まれます。なぜなら、襟がない状態は普通ではないから。例えば、テーラードジャケットの場合、ラペルがついていて、多くの人がラペルが付いてる状態に見慣れていますね。だから、ラペルがない状態のジャケットには個性が生まれ、周りと差別化することができるんですね。

 

襟のVゾーンは、自然と人が注目する部分なのでシンプルなノーカラージャケットでも十分に差別化することができますよ。ノーカラージャケットは、ロングシーズン着れますが、春には、カットソーの上からさらりと羽織るライト―アウターとして重宝できます。

 

おすすめのノーカラージャケット

ノーカラージャケットと言えば、マルジェラの定番アイテムですが、13〜14万円くらいするので中々手が出しづらい。

 

おすすめは、ナノユニバースの微起毛リラックスセットアップ。ノーカラージャケットとイージーパンツのセットになったもの。

 

微起毛リラックスセットアップ

 

 

スウェットのように楽にゆったりと着れますが、ジャケットのキチンと感を保ちます。セットアップやモードな着こなしで、普段のカジュアルな場面でも大人っぽい雰囲気を崩すことなく過ごすことができますよ。

 

また、生地表面は暖かくて高級な雰囲気になる微起毛素材なので、インナーを工夫すればオシャレ着としても利用可能です。

 

コーディネート例

 

グレーのリラックスセットアップを着た

 

シンプルなカットソーを合わせれば、何も考えなくても大人っぽいセットアップコーデが可能。

 

ブラウンのリラックスセットアップとパーカーを合わせたコーデ

 

パーカーなどカジュアルなアイテムをインナーに持ってきてキレカジスタイルに。ノーカラージャケットは、首回りのボリュームがあるインナーとの相性が良いですよ。

 

ブラックのリラックスセットアップとパーカーを合わせたコーデ

 

地味に見えがちな、黒のセットアップは色味のあるインナーで明るい感じに。アースカラーを使って春色を加えていくのがおすすめ。

 

微起毛リラックスセットアップのキャプチャー画像

微起毛リラックスセットアップ

 

ブランド:nano・universe |カラー:ブラック/グレー/ブラウン |アイテム:20〜40代の洗練された大人向けにぴったりなキレカジスタイルを実現するノーカラージャケットとイージーパンツのセット。リモートワークウェアとしてもマストなアイテム。

 

フードジャケット

フードジャケット着たメンズ

 

ここ1年のアウトドアブームから、マウンテンパーカーやミリタリージャケットが注目を浴びています。今春は、多くの人が求めるだろうブルゾンとの差別化でフードジャケットを選ぶのもありです。

 

おすすめのフードジャケット

おすすめは、SLICKのフィールドパーカー。

 

フィールドパーカー

 

 

フランス軍が使用していたM64をアーバンテイストにしたフィールドパーカー。両サイドの大ぶりなポケットはM64のデザインを据え置いている。ロング丈であるM64より着丈を短くして今期のトレンドを取り入れている印象。

 

カラーラインナップは、あえてカーキを置かず定番のブラック、春色のブルーグレー、アースカラーのグレージュを揃え、春に使いやすいものになっていますよ。男らしい雰囲気を残しつつ、女性から理解されずらいミリタリーな特徴を削ってるのでオシャレ着としても重宝できそうです。

 

コーディネート例

グレージュのフードパーカーを使ったシンプルコーデ

 

フィールドパーカーは単色ながら、ポケットやドローコート、ボタンラインのデザインが充実しています。だから、シンプルなモノトーンコーデでも地味に見えずサマになる。アースカラーのグレージュは、モノトーンのアイテムと合わせても明るい春の雰囲気を演出することができますよ。

 

ブラックのフードパーカーを使った春コーデ

 

暖かい季節だからこそ、挑戦したい白パンツとのコーデ。通常、人間の目は重たいものが下に来るということに慣れてるので、軽い印象のある白が下に来ると違和感を感じます。ただし、春夏のような季節はイメージ的にそれが許される。定番のブラックは、着回し抜群なので、このような合わせ方もできるんですね。

 

フィールドパーカーのキャプチャー画像

C/Nyグログランフィールドパーカー

 

ブランド:SLICK |カラー:ブラック/ブルーグレー/グレージュ |アイテム:ユーロビンテージを都会的にデザインしたフィールドパーカー。身幅や着丈を今期のトレンドに近づけてるので街着としても使いやすい。

 

カーディガン

春のライトアウターに使えるカーディガン

 

冒頭でも少しお伝えしましたが、2022SSから徐々にカジュアル要素を取り入れたコーディネートが増えてくると予想できます。特に、パリコレでもカーディガンはローゲージを使った派手なデザインのものが発表されていました。ハイブランドでも徐々にそういったカーディガンがリリースされています。今春カーディガンを新調するなら、その辺を踏まえて選ぶといいかもしれません。

 

おすすめのカーディガン

カジュアル要素を取り入れろと急に言われても、よほどオシャレな人でない限り、敷居が高いと感じると思います。もちろん、周りから浮いて見える可能性も高くなります。

 

そこでおすすめは、少しだけカジュアル要素の入ったカーディガン。

 

ボタンレスカーディガン

 

 

パッと見た感じ、特徴的なのが太めに設定されたボタンラインですね。こんなに太めなボタンラインでも大人っぽく着ることができます。なぜなら、きれいめな生地を使って、あえてボタンをつけないデザインにしているから。

 

ドロップショルダーや身幅の大きさも、今どきのシルエットになっているので、こういうカーディガンを選ぶと古臭い感じがしません。

 

コーディネート例

 

ダークネイビーのボタンレスカーディガンを使ったセットアップコーデ

 

コーディネートは、とても簡単。ノーカラージャケットやブルゾンの生地が薄くなったデザインに近いので似たようなやり方でオシャレに見えます。

 

例えば、ダークネイビーならセットアップにしてインナーを変えながら着回せますよ。

 

ベージュのボタンレスカーディガンを使ったシンプルコーデ

 

ベージュは、それだけで明るい印象に見えるアイテムなので、基本の色の合わせ方であるモノトーン+1色を忠実に再現するだけで大人っぽく見えます。少し地味だなって感じた人は、小さなデザインが入ったTシャツと合わせるのもあり。

 

ボタンレスカーディガンのキャプチャー画像

フラッカーサボタンレスカーディガン

 

ブランド:SLICK |カラー:ダークネイビー/ブルーグレー/ベージュ |アイテム:春のライトアウター用に、軽くて手入れのしやすい生地を使ったカーディガン。適度なリラックス感ときれいめなデザインが絶妙なバランスになっている。

 

テーラードジャケット

春アウターのテーラードジャケット

 

スーツは、男を一番かっこよく見せるアイテムということは異論がないと思います。テーラードジャケットは、フォーマルなスーツジャケットをカジュアルシーンで使えるようにしたもの。春には、定番アイテムとして使われます。

 

おすすめのテーラードジャケット

定番のテーラードジャケットは、無難なコーデにはなりますが何か物足りない。今から、新調するならトレンドライクなものを選ぶのもありだと思います。

 

バルーンジャケット

 

 

同じテーラードジャケットでも、オーバーサイズに見えるシルエットのものを選ぶと今年っぽい。バルーンジャケットは、ブルゾンと一緒でドロップショルダー、身幅がワイドな特徴があります。注目のポイントは、スーツジャケットに欠かせない後ろの切れ目(ベント)を失くして、よりカジュアルライクに仕上げてある点。テーラードジャケットは、そんなにトレンドではありませんが好きなので着たいって人向きです。

 

コーディネート例

 

バルーンジャケットを使ったセットアップコーデ

 

定番のセットアップコーデも、シルエットがゆったりなテーラードジャケットを使えば、また違う表情に。トレンドライクな雰囲気になります。

 

ボトムは、ワイドパンツを使っていますが、ジーンズやテーパードパンツでカジュアルダウンしたり、シルエットを引き締めるのもあり。

 

バルーンジャケットのキャプチャー画像

バルーンジャケット

 

ブランド:NIDO |カラー:ブラック |アイテム:トレンドライクなシルエットなので、このままキレイめにまとめることも、プリントTシャツやジーンズと合わせてカジュアルライクにすることもできる。

 

ステンカラーコート

春アウターのステンカラーコート

 

ステンカラーコートは、毎年少しずつラインナップされていましたが、今春は特に注目されてるようで、多くのブランドがリリースしています。メンズの場合、よほどのオシャレに敏感な人でなければ、スプリングコートを選ばないので周りと差をつけられるアイテムの一つです。

 

おすすめのステンカラーコート

春にステンカラーコートを新調するなら素材には注意したい。間違っても防寒性が高すぎるウールやメルトンを選ばないこと。おすすめは、コットンを使った素材。安っぽく見えず、春の気温にマッチするから。

 

また、今年はビジネスっぽいキレイめなものより、少しカジュアルな感じが入ったものが吉。例えば、フリークスストアのステンカラーコートなど。

 

ヴィンテージライクステンカラーコート

 

 

歴代のミリタリーコートM51、M43をコートに落とし込みミリタリーテイストに。ステンカラーコートは、シンプルできれいめなデザインなので絶妙なバランスになっています。また、写真ではシワ加工としか分からないかもしれませんが、凹凸やシボの風合いがめちゃくちゃ良かった。ステンカラーコートは、膝上あたりの短さだと学生っぽく見えるので、大人向けにロング丈になっています。

 

コーディネート例

ステンカラーコートは、ボタンを開いても閉じても着られるようにレギュラー襟を使っているので、是非、どちらのコーデにも挑戦してもらいたいです。

 

ブルーグリーンのステンカラーコートを使ったコーデ

 

コートにヴィンテージ加工が施されてるので、カジュアルアイテムとの乖離が少なく、ベージュのパンツやボーダーカットソーを使ってもサマになります。

 

ベージュのステンカラーコートを使ったコーデ

 

パーカーとスウェットパンツの上から羽織っただけのコーデ。コートの丈が長く体を包み込んでくれるのと、カジュアルライクなステンカラーだからこそ映える。

 

ヴィンテージライクステンカラーコートのキャプチャー画像

VINTAGE ライク ステンカラーコート

 

ブランド:FREAK’S STORE |カラー:ブルーグリーン/ベージュ |アイテム:2021AWで流行ったモッズコートをデザインに加えたステンカラーコート。春用にコットン素材を使い軽やかに羽織れます。

 

春アウター選びの注意点

これから春アウターを新調するときの注意点は下記の3つです。

 

  1. トレンドを少しでもいいので意識する
  2. 素材に気を付ける
  3. 着回ししやすいデザインを選ぶ

 

究極、自分が気に入れば何でもいいですが、ファッションはあくまで他者との関係で成り立つもの。この考え方に賛同する人なら上の3つに注意して春アウターを選ぶとお気に入りのものが見つかりますよ。

 

トレンドを少しでもいいので意識する

トレンドを意識するとミーハーで嫌だなって思う人がいるかもしれません。しかし、ファッションは時代とともに少しずつ変化を遂げるもの。極端なことを言えば、江戸時代から変化がなければ、いつも着物を着ることになります。彼女と映画館デートするのに、着物を着ていく人はいないですよね。

 

メンズファッションは、3年経つとガラリとトレンドが変わるので、3年以上前に流行った着方や服は、どこか古臭い感じがするんですね。だから、少しはトレンドを意識して選んだ方がいい。

 

春アウターでトレンドを意識するといっても、そんなに難しいことではありません。最近では、シルエットを気を付けるだけでも大分変わります。アウターの袖や身幅がゆったりなものを選ぶと、古臭い感じがしなくなりますよ。

 

素材に気を付ける

服の生地は、快適に過ごせるように季節によって適したものがあります。春アウターの場合、ウールやメルトンのような厚くて保温性の高い生地を避けましょう。これは、冬用のアウターに使われるものだからです。春の新作アウターを買えば、よほど大丈夫ですが、もしかしたら、セールで安くなっているという理由で冬アウターを掴んでしまうかもしれませんからね。

 

着回ししやすいデザインを選ぶ

ファッション初心者は、ついつい服のデザインだけ見てオシャレかどうかを判断しがちです。お金が有り余っている人ならいいのですが、せっかく買った春アウターが1コーデしか合わせられなければ悲しくなりますね。

 

着回ししやすいかどうかの判断は、シンプルなデザインほど着まわしやすいのが基本だと覚えておきましょう。色が派手になればなるほど、変わった素材を使えば使うほど、シルエットがいびつであるほど着回ししづらくなりますよ。

 

どこの通販サイトで買えばいいか分からない人は、下記の記事をご参考ください。

 

通販サイトランキングのアイコン

最新のメンズファッション通販ランキング

 

コーディネータートモが実際に使っているメンズファッションのストアから、商品の分かりやすさ・コスパ・服の使いやすさを基準に順位付けた記事

 

合わせ読み

 

今回は以上です。

page top